• 一人暮らしを始めてから省エネするようになった

    高校を卒業し、大学進学を機に一人暮らしをするようになりました。今まで当たり前だったものが当たり前ではなくなり、役所の手続きや公共料金の支払い、炊事に洗濯に掃除と、全て自分で行うという大変さを実感しています。

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    その中で、公共料金というものが特に気になります。もちろん他にもいろいろな出費はありますが、光熱費などの公共料金は最低限の生活をするために絶対に払わなければならないですし、絶対に払わなければならないからこそ、出来る限り安く済ませたいと考えます。そうすると、自然に省エネに目が向くようになりました。

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    無駄な電気は使わない、水を流したままにしない、お風呂に入る時もシャワーを出しっ放しにしないなど、いざ考えるようになると気をつけなければいけないところがたくさんあるのです。そしてそれらに注意することで、それが公共料金を安く済ませることに繋がり、最終的に省エネへと発展します。財布に優しく地球にも優しい、そんな生活ができるのです。

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    とはいえ、冬に寒いのに無理して暖房を使わないでいれば風邪をひきますし、夏に暑さを我慢して冷房を使わなければ屋内で熱中症にかかります。そういった「無駄遣い」と「必要なもの」の線引きをしっかりして、自分の体にも優しくした上で、省エネを心がけていきたいと思います。